世界遺産・原爆ドームを守る会とは

一級河川に高級料亭?
世界遺産が危機遺産になるのでは?

この疑問が、私たちを結びつけました。

知らないうちに、かき船が正面に来ることになった【「ヒロシマの碑」の管理団体】
景観や、静かな環境が一変してしまうことを危惧する【地域の住民】
肉親や兄弟姉妹がこの川で亡くなった、あるいは自分自身が被爆したという【被爆者と家族】
世界遺産として、原爆ドームは祈りの場であってほしいと願う【一般市民】
『世界遺産・原爆ドームを守る会』は、こうした人たちの混合チームです。
すべて“手弁当”で活動しています。

連絡先
世界遺産・原爆ドームを守る会(被爆者・地域住民・かき船問題を考える会)
〒730-0051 広島市中区大手町2丁目5-11-204 Fax:082-246-1907
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